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元店長からパチプロになった男! 

なぜ必要以上に新台を入れ替えるのか?ホール側の思惑とジレンマ

 「新台入替!本日AM9:00OPEN!」月に何度もチラシが入ってきます。ほぼ毎日と言っていいほどどこかで新台入替している現在です。今回は視点を変えて「ホール側」が新台を入れる目的、本音、裏事情をご紹介します。ユーザーからすれば勝負の相手、ホール=敵になります。相手を手の内、懐事情を知るのも勝負の世界では必要です。中には不快に感じる内容もありますが、私の経験を含め事実を公開したいと思います。・新台入替の目的は「集客」前提にお客様が来店して打ってもらわないと経営すら成り立ちません。足を運ぶキッカケ作りとして新台を入替えます。特に大量導入機種はその店の顔、看板機種として使いたい意図があります。しかしいくら魅力的な最新台でも出ない、回らないでは離れていってしまいます。導入当初は甘め、薄利なのがセオリーです。・新台は出玉が期待できるのか。これには賛否ありますが、昔より渋くなったとは言えど甘く使う傾向にあるのは事実です。私のホール側の経験上、2割ほど赤字になるようにスタート(回転率)を調整していました。ユーザーから見ればボーダー+2.3回ぐらいです。しかし現在はそれほど回すホールは少ないですね。全台ボーダー以下はさすがに少ないですが(そういう店も有り)、+1.2回が良いところです。今の機種は回っても継続率次第な所がありますが、振り返ると「初日が一番回っていた」事が多いです。回りが足りないので勝率もそれほど高くないですが、腐っても新台といったところでしょうか。回転率でホールの意図を判断するべきで、出玉を見ただけの感情論ではないのであしからず。・新台の値段はいくらする?機種によりますが1台20~25万が相場です。現在の機種はギミックや演出技術が高いのでもっと高額な機種もありそうです。(ガロとか)1ボックスや1シマ入れればウン百万の費用がかかります。この費用は誰が負担するのか・・・お客様です。考え方を変えれば稼働が良い店は1人あたりの負担額は少なくなります。逆に稼働が少ない店は1人あたりの負担額は多くなり、出さない回らない結果につながります。パチンコ人口が減ったにもかかわらず、新台のサイクルは早い、まさに悪循環です。無駄な新台は買わない、削減できる費用として業界内でも改善に取り組んでいるようです。・新台は必要なのか、その位置付け新台にかかる費用の分類は「広告宣伝費」になります。チラシやCMといったものと同類の扱いになります。本来は絶対に必要な経費ではありません。パチンコ台は3年間、再認定という手続きで更に延長して設置できるものです。しかし競合店が新台を入れたとなると、どうしてもそちらへ流れていってしまうのは否めません。新台は入れませんがその分還元を謳う店もありましたが、結果はお察しの通リです。止むを得ず入替えする店も少なくありません。・新台入替の効果たとえ少台数でも通常営業より1.2~1.5倍稼働は上がります。表現はあまりよくありませんが、一番簡単な集客方法となります。特に現在は広告規制(イベント規制)で基本的に新台入替以外の広告(チラシ)はできない状況です。結果的に集客=新台入替に頼るしかないのがホールの本音だと思います。以前はイベント広告を出して競っていたものが時代と共に大きく変わりました。・ホールは新台の台数や最速にこだわる「地域最大設置台数」、「最速導入」などの謳い文句を見かけた事があると思います。人気機種はたとえ1台でも1日でも多く早く設置した方が稼働が良い統計結果があります。ユーザーからすれば気にも留めない事ですが、今でも競い合っているのが現状です。稼働が更なる稼働を呼ぶ、確かにガラガラな店より混んでいる店に行きたいのは当然です。・ホールとメーカーの関係メーカーは遊技台の製造・販売をする。ホールは遊技台の仕入先になり、販売元とお客の本来対等な関係であるはずが・・・立場はメーカーの方が圧倒的に上です。(おそらく今でも)たとえ高額な機種でも買わざるを得ないのを知っており、足元を見られてると思います。一見同業のように見えるが、メーカーに対して不満を持つホールがほとんどです。台の価格などほとんど言い値みたいなものです。・新台が欲しいのに売ってくれないメーカーガロや慶次、海に代表される人気機種、ホールにしたらとにかく早く大量に欲しいものです。資金さえあれば発売日に買えるかと言えば・・・しっかりメーカーが策を打っています。今度人気間違いなしの新台が出ます、優先的に販売する変わりにこの機種を何台買ってください。いわゆるク○台を事前に買ってくれたお店には、発売日に売ってあげますよと。抱合せ販売です、この慣習は昔から続いています。バラエティや数台入る残念な新台には、こういった背景があります。・メーカーは台を売るのが仕事、後は知らない・・・台を買っても人気かどうかは入れてみないとわかりません。高い金額で買って2日目にはガラガラでもメーカーには知った事ではありません。メーカーにしてみればとりあえず台が売れれば売れるほど良いわけです。現状、人気シリーズも約1年で新作が出ます。ユーザーも新作を望んでない、今の機種で満足しているケースも多いのです。新作が出れば、旧機種は撤去候補、当然釘も渋くなり打てなくなります。その度費用が発生し、また負担はユーザーに降り掛かってきます。・新台導入の決定権は誰か?店長が決められると思われがちですが、チェーン店であれば基本的に本部にあります。もちろんメーカーの営業マンの話やショールームも行きますが、参考にする程度です。店にもよりますが、店長がある程度機種選定できるのは中古台です。結局のところ店長のほぼ100%は雇われであって、思われている以上に不自由です。その割に責任は大きく板挟み、精神的に耐え難いものはあります。パチンコ絶頂期だった今から20年ほど昔、新台入替は半年に1回~年数回程度でした。なかなか入替をしない代わり、当日の出玉は凄くまさに大イベント、お祭り状態です。現在でもありますが、初日は時間差オープン(PM3:00やPM6:00)が多かったです。低換金率が主流でしたが、¥1000で40~50以上回る台ばかりで通常時に玉が減らない台もありました。それだけ期待できた時代も遠い昔話です。「昔のパチンコは遊べた」という話はよくします。実際その通リで、当り出玉も多く1日に使う金額も今の半分ほどでした。もちろん負ける割合は高いのは商売なので仕方ありませんが、まだ納得できる範囲です。現在は使う金額が多すぎであり、故に負ける金額が常軌を逸しています。1ヶ月で30万負けても楽しめたとは誰も思えないはずです。さすがに怒りが込み上げてくるのも無理はありません。私が業界をやめた理由も、このような体制に嫌気がさしたのもあります。新台費用の悪循環ひとつ取ってみても、最終的なしわ寄せはすべてユーザーです。気がつけば庶民の娯楽とはかけ離れてしまっています。「パチンコが娯楽の時代は確かにあったわけで。」後戻りできるのか、すでに時遅しかは見守るだけです。当時を思い出すと何とも言えない憂鬱な気持ちになります。不満や愚痴が多く、誰も得しないような内容になってしまいました。私の経験談ですべてのホールに当てはまるかはわかりませんが、概ね変わっていないと思います。今後もあまり表に出てこない内部事情もご紹介していけたらと思います。多くの方が思っているほど秘密や裏があるものではなく、シンプルなものです。  「新台入替!本日AM9:00OPEN!」月に何度もチラシが入ってきます。ほぼ毎日と言っていいほどどこかで新台入替している現在です。今回は視点を変えて「ホール側」が新台を入れる目的、本音、裏事情をご紹介します。ユーザーからすれば勝負の相手、ホール=敵になります。相手を手の内、懐事情を知るのも勝負の世界では必要です。中には不快に感じる内容もありますが、私の経験を含め事実を公開したいと思います。・新台入替の目的は「集客」前提にお客様が来店して打ってもらわないと経営すら成り立ちません。足を運ぶキッカケ作りとして新台を入替えます。特に大量導入機種はその店の顔、看板機種として使いたい意図があります。しかしいくら魅力的な最新台でも出ない、回らないでは離れていってしまいます。導入当初は甘め、薄利なのがセオリーです。・新台は出玉が期待できるのか。これには賛否ありますが、昔より渋くなったとは言えど甘く使う傾向にあるのは事実です。私のホール側の経験上、2割ほど赤字になるようにスタート(回転率)を調整していました。ユーザーから見ればボーダー+2.3回ぐらいです。しかし現在はそれほど回すホールは少ないですね。全台ボーダー以下はさすがに少ないですが(そういう店も有り)、+1.2回が良いところです。今の機種は回っても継続率次第な所がありますが、振り返ると「初日が一番回っていた」事が多いです。回りが足りないので勝率もそれほど高くないですが、腐っても新台といったところでしょうか。回転率でホールの意図を判断するべきで、出玉を見ただけの感情論ではないのであしからず。・新台の値段はいくらする?機種によりますが1台20~25万が相場です。現在の機種はギミックや演出技術が高いのでもっと高額な機種もありそうです。(ガロとか)1ボックスや1シマ入れればウン百万の費用がかかります。この費用は誰が負担するのか・・・お客様です。考え方を変えれば稼働が良い店は1人あたりの負担額は少なくなります。逆に稼働が少ない店は1人あたりの負担額は多くなり、出さない回らない結果につながります。パチンコ人口が減ったにもかかわらず、新台のサイクルは早い、まさに悪循環です。無駄な新台は買わない、削減できる費用として業界内でも改善に取り組んでいるようです。・新台は必要なのか、その位置付け新台にかかる費用の分類は「広告宣伝費」になります。チラシやCMといったものと同類の扱いになります。本来は絶対に必要な経費ではありません。パチンコ台は3年間、再認定という手続きで更に延長して設置できるものです。しかし競合店が新台を入れたとなると、どうしてもそちらへ流れていってしまうのは否めません。新台は入れませんがその分還元を謳う店もありましたが、結果はお察しの通リです。止むを得ず入替えする店も少なくありません。・新台入替の効果たとえ少台数でも通常営業より1.2~1.5倍稼働は上がります。表現はあまりよくありませんが、一番簡単な集客方法となります。特に現在は広告規制(イベント規制)で基本的に新台入替以外の広告(チラシ)はできない状況です。結果的に集客=新台入替に頼るしかないのがホールの本音だと思います。以前はイベント広告を出して競っていたものが時代と共に大きく変わりました。・ホールは新台の台数や最速にこだわる「地域最大設置台数」、「最速導入」などの謳い文句を見かけた事があると思います。人気機種はたとえ1台でも1日でも多く早く設置した方が稼働が良い統計結果があります。ユーザーからすれば気にも留めない事ですが、今でも競い合っているのが現状です。稼働が更なる稼働を呼ぶ、確かにガラガラな店より混んでいる店に行きたいのは当然です。・ホールとメーカーの関係メーカーは遊技台の製造・販売をする。ホールは遊技台の仕入先になり、販売元とお客の本来対等な関係であるはずが・・・立場はメーカーの方が圧倒的に上です。(おそらく今でも)たとえ高額な機種でも買わざるを得ないのを知っており、足元を見られてると思います。一見同業のように見えるが、メーカーに対して不満を持つホールがほとんどです。台の価格などほとんど言い値みたいなものです。・新台が欲しいのに売ってくれないメーカーガロや慶次、海に代表される人気機種、ホールにしたらとにかく早く大量に欲しいものです。資金さえあれば発売日に買えるかと言えば・・・しっかりメーカーが策を打っています。今度人気間違いなしの新台が出ます、優先的に販売する変わりにこの機種を何台買ってください。いわゆるク○台を事前に買ってくれたお店には、発売日に売ってあげますよと。抱合せ販売です、この慣習は昔から続いています。バラエティや数台入る残念な新台には、こういった背景があります。・メーカーは台を売るのが仕事、後は知らない・・・台を買っても人気かどうかは入れてみないとわかりません。高い金額で買って2日目にはガラガラでもメーカーには知った事ではありません。メーカーにしてみればとりあえず台が売れれば売れるほど良いわけです。現状、人気シリーズも約1年で新作が出ます。ユーザーも新作を望んでない、今の機種で満足しているケースも多いのです。新作が出れば、旧機種は撤去候補、当然釘も渋くなり打てなくなります。その度費用が発生し、また負担はユーザーに降り掛かってきます。・新台導入の決定権は誰か?店長が決められると思われがちですが、チェーン店であれば基本的に本部にあります。もちろんメーカーの営業マンの話やショールームも行きますが、参考にする程度です。店にもよりますが、店長がある程度機種選定できるのは中古台です。結局のところ店長のほぼ100%は雇われであって、思われている以上に不自由です。その割に責任は大きく板挟み、精神的に耐え難いものはあります。パチンコ絶頂期だった今から20年ほど昔、新台入替は半年に1回~年数回程度でした。なかなか入替をしない代わり、当日の出玉は凄くまさに大イベント、お祭り状態です。現在でもありますが、初日は時間差オープン(PM3:00やPM6:00)が多かったです。低換金率が主流でしたが、¥1000で40~50以上回る台ばかりで通常時に玉が減らない台もありました。それだけ期待できた時代も遠い昔話です。「昔のパチンコは遊べた」という話はよくします。実際その通リで、当り出玉も多く1日に使う金額も今の半分ほどでした。もちろん負ける割合は高いのは商売なので仕方ありませんが、まだ納得できる範囲です。現在は使う金額が多すぎであり、故に負ける金額が常軌を逸しています。1ヶ月で30万負けても楽しめたとは誰も思えないはずです。さすがに怒りが込み上げてくるのも無理はありません。私が業界をやめた理由も、このような体制に嫌気がさしたのもあります。新台費用の悪循環ひとつ取ってみても、最終的なしわ寄せはすべてユーザーです。気がつけば庶民の娯楽とはかけ離れてしまっています。「パチンコが娯楽の時代は確かにあったわけで。」後戻りできるのか、すでに時遅しかは見守るだけです。当時を思い出すと何とも言えない憂鬱な気持ちになります。不満や愚痴が多く、誰も得しないような内容になってしまいました。私の経験談ですべてのホールに当てはまるかはわかりませんが、概ね変わっていないと思います。今後もあまり表に出てこない内部事情もご紹介していけたらと思います。多くの方が思っているほど秘密や裏があるものではなく、シンプルなものです。

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競艇予想(厳選競艇予想で稼ぐ)

5月21日会員予想

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ロト6予想無料ミニ吉

第1073回ロト6予想無料と第873回ミニロト予想

ロト6予想で今週もイマイチな結果に終わってしまったミニ吉ですが、さすがに来週はそうはならないのではないかと期待をしております。まあ、毎度のことながら全く根拠はないのですがね(苦笑)来週のロト6予想のパターンですがいつもどおり平常のみにて挑みまして、連続や一桁同一数字はどちらか片方は含める形にて勝負をします。ミニロト予想は普段どおりに平常のみにて組み立てました。第1073回ロト6予想05 14 16 18 23 3402 07 13 21 24 3206 13 21 24 28 3704 12 17 23 31 3806 08 16 24 27 32第873回ミニロト予想05 12 18 23 2802 07 15 23 2704 16 19 25 2904 07 12 18 2803 15 21 26 27毎回、5口の簡単3分操作で予測を繰り出すロト6予想ソフトのパイレーツ・ロトとは如何に!?販売価格は14900となっております。ロト6予想システムパイレーツLOTO3等の連続狙い打ちを目指しているロト6予想ソフトのロトコレのモニター募集です。価格は激安の1000円です!ご興味のある方は↓へ♪ロト6で3等連続当選を狙うソフト「ロトコレ」幸運が舞い降りて欲しいものです。

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パチンコの歌 「777」

月光ノ刻 疾風ver. - CR忍魂

曲名:月光ノ刻 疾風ver.歌:不明該当の曲は、iTunesで試聴できます。関連商品[CD] 曲一覧へ戻る機種一覧メーカー:大都技研 曲名:月光ノ刻 疾風ver.歌:不明該当の曲は、iTunesで試聴できます。関連商品[CD] 曲一覧へ戻る機種一覧メーカー:大都技研

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toto予想-解析!気ままにtoto予想-

第805回 toto予想 天皇杯よりJ2の波乱が熱い!

普段は天皇杯の方が波乱の嵐で熱いはずだ。しかしJ2勢もすでに敗退してしまい、今年はやや面白みに欠ける。ジャイキリが天皇杯の醍醐味だったはずなのだが。ということで、天皇杯は順当が予想され、むしろ最終局面を迎えるJ2にこそ波乱がありそうだ。特にプレーオフボーダーラインにかかっているチームには、とことん波乱を出してもらおうではないか。そうでなければオレのtoto予想、大ハズレになるぞ。【サッカーブログtoto】【ポイント大量ゲットだ!Club toto】【仙台-松本】もっとも波乱として怪しきは魔の1枠。仙台は六反、キム・ミンテが不在。今季はウィルソンもケガで不調となり、チームも低迷。松本はオビナがケガと微妙ではあるが、波乱の妙味は尽きない。何が起こるか分からん天皇杯、起こるぞ・・・0、2予想【神戸-横浜FM】今季の神戸はマリノスと1勝1敗1分である。つまり今回で4戦目となっている。ここで雌雄を決し、決着をつけてもらおう。神戸はリーグでは山形、松本を蹴散らし好調だ。人気はマリノスだが、シングルは危険である。両てんびんで勝負をすべしだ・・・1、2予想【鳥栖-山形】鳥栖は林が不在だが、ここは順当と見るがいいか。天皇杯とあって、1発勝負のお見合いパターンで90分ドローも若干否めないが、 リーグ仙台戦で久々スタメンで得点を取るなど豊田の復帰は大きい。ホーム鳥栖、順当で狙うが妥当だろう・・・1予想【柏-甲府】甲府は今季台風の目としてリーグを盛り上げたが、柏にはなかなか勝てない状況は続いている。これまで柏ホームで勝った事がないのだ。今季すでに2度対戦で2ドロー。柏はキム・チャンスが不在だが、ここは柏に1票・・・1予想【川崎-ガ大阪】位置的には川崎ホームになっているが、会場は大阪の万博記念競技場である。これが何を意味するのか言わずもがなであろう。ただし、東口がケガに宇佐美、藤春は代表で不在である。一方、川崎も小林がケガという状況。やはり近年ガンバホームでは対川崎は戦績がいい。基本はガンバ、だが90分間ドローはアリエール・・・0、2予想【栃木-京都】京都人気が高いが、おやおやいいのか?確かに、栃木は11戦勝ちなしである。この場合は次ホームは負け率56%である。だが、これまでの対戦では栃木は対京都、戦績がいい。今季もアウェイで勝利。両者ともドローが多いため0はマークも中波乱栃木・・・1、0予想【磐田-横浜FC】磐田は4連勝な上、11戦負けなしである。だが、4連勝後がホームの場合はなんと勝率38%しかない。また、11戦負けなし後がホームでも勝率29%しかないのだ!しかもだ、いずれもドローが34%、35%とやや高いのである。大量点をたたき出しているジェイがケガの今こそ波乱を。筆者は、ここでまさかのゼロ・シングルを提唱したい。ちなみに、横浜FCは市村が出停・・・0予想【徳島-熊本】熊本の快進撃を知っているだろうか?熊本はアウェイで11戦負けなしである。この場合、次アウェイは勝率86%というデータがある。徳島は対熊本、相性がいいがここは熊本推しで。ケガ人続出の徳島にピンチを・・・2予想【岡山-千葉】この両者、ホームが勝ちやすいという傾向あり。さらに、千葉はアウェイで5連敗という状況。この場合、次アウェイは勝率17%しかない。ただ、ドローが33%と若干高めなところは注意したい。岡山は押谷に篠原が出停なのだが、千葉はパウリーニョ、佐藤が出停な上、ネイツ・ペチュニクが代表で不在とかなり厳しい状況である。そこでもなぜか千葉人気はおかしいと見るべきだろう。ここは岡山よりのダブルで決まりだ・・・1、0予想【長崎-セ大阪】長崎うんぬんよりも、セレッソの危機的状況の方が問題。しかも今節は扇原が出停に山口が不在。今季初対戦でも長崎がアウェイで勝利しているのだ。セレッソ消しは当然とすべきであろう。むしろ長崎シングルでいってもいじゃね?・・・1予想【東京V-金沢】長いトンネルを抜けた途端、いきなり2連勝の金沢。だが、ホーム6戦勝ちなしの不調ヴェルディに人気が高い。ここは人気からいっても波乱は間違いなし?否、これだけでは危ないのだ。J2でも3連勝がいかに難しいかを考えると、安易に金沢のみにマークは危険。ヴェルディにも1票入れておく必要があるぞ・・・1、2予想【讃岐-岐阜】讃岐はホームで7戦勝ちなし。この場合、次ホームは勝率19%である。だが、重要なのはそこではない。ドロー率については51%という恐ろしい数値をたたき出しているのだ。ここで0をマークしなくてどこでマークするというのだ。ちなみに讃岐は岡村、岐阜はヘニキが出停・・・0、2予想【群馬-北九州】まず、この両者ドローが多い。というより、群馬ホームでしか発生していないのだが。群馬ホームでの対北九州戦績、1敗4分であるのだ。ただし、今季の北九州はアウェイでのドローが恐ろしく少ない。ダントツでたったの1。ここはあえて0削除の方がいいんじゃないだろうか。ちなみに、群馬はファン・ソンスが出停・・・1、2予想 普段は天皇杯の方が波乱の嵐で熱いはずだ。しかしJ2勢もすでに敗退してしまい、今年はやや面白みに欠ける。ジャイキリが天皇杯の醍醐味だったはずなのだが。ということで、天皇杯は順当が予想され、むしろ最終局面を迎えるJ2にこそ波乱がありそうだ。特にプレーオフボーダーラインにかかっているチームには、とことん波乱を出してもらおうではないか。そうでなければオレのtoto予想、大ハズレになるぞ。【サッカーブログtoto】【ポイント大量ゲットだ!Club toto】【仙台-松本】もっとも波乱として怪しきは魔の1枠。仙台は六反、キム・ミンテが不在。今季はウィルソンもケガで不調となり、チームも低迷。松本はオビナがケガと微妙ではあるが、波乱の妙味は尽きない。何が起こるか分からん天皇杯、起こるぞ・・・0、2予想【神戸-横浜FM】今季の神戸はマリノスと1勝1敗1分である。つまり今回で4戦目となっている。ここで雌雄を決し、決着をつけてもらおう。神戸はリーグでは山形、松本を蹴散らし好調だ。人気はマリノスだが、シングルは危険である。両てんびんで勝負をすべしだ・・・1、2予想【鳥栖-山形】鳥栖は林が不在だが、ここは順当と見るがいいか。天皇杯とあって、1発勝負のお見合いパターンで90分ドローも若干否めないが、 リーグ仙台戦で久々スタメンで得点を取るなど豊田の復帰は大きい。ホーム鳥栖、順当で狙うが妥当だろう・・・1予想【柏-甲府】甲府は今季台風の目としてリーグを盛り上げたが、柏にはなかなか勝てない状況は続いている。これまで柏ホームで勝った事がないのだ。今季すでに2度対戦で2ドロー。柏はキム・チャンスが不在だが、ここは柏に1票・・・1予想【川崎-ガ大阪】位置的には川崎ホームになっているが、会場は大阪の万博記念競技場である。これが何を意味するのか言わずもがなであろう。ただし、東口がケガに宇佐美、藤春は代表で不在である。一方、川崎も小林がケガという状況。やはり近年ガンバホームでは対川崎は戦績がいい。基本はガンバ、だが90分間ドローはアリエール・・・0、2予想【栃木-京都】京都人気が高いが、おやおやいいのか?確かに、栃木は11戦勝ちなしである。この場合は次ホームは負け率56%である。だが、これまでの対戦では栃木は対京都、戦績がいい。今季もアウェイで勝利。両者ともドローが多いため0はマークも中波乱栃木・・・1、0予想【磐田-横浜FC】磐田は4連勝な上、11戦負けなしである。だが、4連勝後がホームの場合はなんと勝率38%しかない。また、11戦負けなし後がホームでも勝率29%しかないのだ!しかもだ、いずれもドローが34%、35%とやや高いのである。大量点をたたき出しているジェイがケガの今こそ波乱を。筆者は、ここでまさかのゼロ・シングルを提唱したい。ちなみに、横浜FCは市村が出停・・・0予想【徳島-熊本】熊本の快進撃を知っているだろうか?熊本はアウェイで11戦負けなしである。この場合、次アウェイは勝率86%というデータがある。徳島は対熊本、相性がいいがここは熊本推しで。ケガ人続出の徳島にピンチを・・・2予想【岡山-千葉】この両者、ホームが勝ちやすいという傾向あり。さらに、千葉はアウェイで5連敗という状況。この場合、次アウェイは勝率17%しかない。ただ、ドローが33%と若干高めなところは注意したい。岡山は押谷に篠原が出停なのだが、千葉はパウリーニョ、佐藤が出停な上、ネイツ・ペチュニクが代表で不在とかなり厳しい状況である。そこでもなぜか千葉人気はおかしいと見るべきだろう。ここは岡山よりのダブルで決まりだ・・・1、0予想【長崎-セ大阪】長崎うんぬんよりも、セレッソの危機的状況の方が問題。しかも今節は扇原が出停に山口が不在。今季初対戦でも長崎がアウェイで勝利しているのだ。セレッソ消しは当然とすべきであろう。むしろ長崎シングルでいってもいじゃね?・・・1予想【東京V-金沢】長いトンネルを抜けた途端、いきなり2連勝の金沢。だが、ホーム6戦勝ちなしの不調ヴェルディに人気が高い。ここは人気からいっても波乱は間違いなし?否、これだけでは危ないのだ。J2でも3連勝がいかに難しいかを考えると、安易に金沢のみにマークは危険。ヴェルディにも1票入れておく必要があるぞ・・・1、2予想【讃岐-岐阜】讃岐はホームで7戦勝ちなし。この場合、次ホームは勝率19%である。だが、重要なのはそこではない。ドロー率については51%という恐ろしい数値をたたき出しているのだ。ここで0をマークしなくてどこでマークするというのだ。ちなみに讃岐は岡村、岐阜はヘニキが出停・・・0、2予想【群馬-北九州】まず、この両者ドローが多い。というより、群馬ホームでしか発生していないのだが。群馬ホームでの対北九州戦績、1敗4分であるのだ。ただし、今季の北九州はアウェイでのドローが恐ろしく少ない。ダントツでたったの1。ここはあえて0削除の方がいいんじゃないだろうか。ちなみに、群馬はファン・ソンスが出停・・・1、2予想

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